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東京大学 特別教授 隈研吾氏 と 積水ハウス 「T-BOX」新設

東京大学大学院工学系研究科と積水ハウスは、建築家・隈研吾氏を中心とする「国際建築教育拠点(SEKISUI HOUSE – KUMA LAB)」の研究施設となる「T-BOX」を新設しました。


SEKISUIHOUSE-KUMA LABは、「未来の住まいのあり方」をテーマとした研究、および次世代の建築人材育成を目的に、国際デザインスタジオ、デジタルファブリケーションセンター、デジタルアーカイブセンターの3つの活動を展開しています。


東京大学に新設された「T-BOX」は、大学内で運営するスペースの呼称で、CNC加工機、3Dプリンタ、レーザー加工機などのデジタルファブリケーション設備を備えており、学内からの利用者を広く受け入れる、東京大学のものづくり環境の施設となります。


当社レーザー加工機も中型機と小型機の2台を設置させていただきました。

微細加工用途や大判加工用途など、さまざまな材料や加工方法に対して、クォリティーの要望が高いお客様へ柔軟に対応が可能です。



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